イヌやネコたちと共に暮らす人々と100CLUBとの日々


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ハロウィンが恨めしい

本日、誕生日を迎え、満70歳になった。古希ということなのだが、いまどき70歳なんて希なことでも何ともなく、男の平均年齢にも遥かに満たない鼻たれ小僧なのである。

しかもこの日がいつのころからなのか、ハロウィンという古代ケルト人の収穫祭が、何故か日本に定着し、この日に奇しくも生まれた身にとっては、まるで悪霊でもあるかのような扱いを受けているのではないかと思いたくなるような気分なのである。


それでも自分なりに、ここまで波乱万丈で、よくぞ生きて来られたと、少々感傷めいた気持にもなっている。

何とかここまで来たのだからと、あと唯一考えていることは、この100CLUBの仕事の後継者を育て上げなければならないことだ。

それが間に合えばいいのだが、なかなか大変な作業である。


自分がこの100CLUBに掛けている想いは、多分誰にも分からないと思っている。

ということは、私という人間、この多分に偏屈で、頑固で、酔狂な、いわば変わったキャラクターを理解する人が、おそらく見つからないだろうと推測している。

加えて、おかしな性格があって、分かってたまるか、という、変に意固地になっているところもあるので周りのものは堪らないだろうとさえ思っている。


憎まれっ子世に憚る、という故事通り、まだまだくたばらないで仕事を続けていくことも可能なのかも知れないが、万一後継者が育たなかったとしたら、それこそ何のためにここまでドジ狂ってきたのか間尺に合わないこと甚だしい結果になってしまう。

いずれにしてもなるようにしかならないのだから、こんなことを話していても詮無いことだ。


若山牧水の歌は、この10月の頃、いつも口をついて出る。

「白玉の 歯にしみとおる秋の夜の 酒は静かに飲むべかりけり」

「人の世に たのしみ多し然れども 酒なしにしてなにのたのしみ」

「酒飲めば 心なごみてなみだのみ 悲しく頬を流るるは何ぞ」 


牧水の酒や旅の歌を挙げれば切がないほどで、どれも名歌だと思うし、我、今日の心境には、余りにもぴったりな歌ばかりだが、今では、こんな境地を分かってくれる友も少なくなってしまった。


by threewedge | 2014-10-31 14:48 | Comments(0)

禁じられた遊び

何度も何度も止めようと誓ったタバコがどうしても止められない。

家でも事務所でも、周りの者のひどい嫌味や煙ったそうな顔にめげずに、すぱすぱタバコをふかしている。そんな雰囲気の中で吸っていても、タバコが旨くもなんともなく、ただ癖なのか惰性でふかしている、というのか逆に、どこまでも迷惑を掛けてやるぞと言わんばかりに開き直ってタバコをふかしている。


ところが今朝、いつものように自転車で家を出て、砧公園の中を走っていると、実にさわやかな秋の日に照らされたベンチがあって、唐突にそのベンチに座ってみたくなった。

芝生の遊び場には、三々五々、家族づれや犬連れの人たちが座り込んで楽しそうな団欒の時を過ごしている。

すっかりいい気分になったその時、急に煙草でも吸ってみようと思い立った。


公園のベンチに座ってタバコを一服するなどという、どちらかと言えば当たり前のシチュエーションだと思うのだが、ほぼ毎朝、公園の端から端まで自転車で走り回っているのに、自転車を降りるときは写真を撮るとき以外にはなかったことで、この時まで、ああ公園にはベンチが置いてあるものなのだという実感を持ったことがなかった。

そして、何故すぐさまタバコを取り出して吸い始めなかったのだろうか?という疑問が頭をよぎった。

瞬間的に自問自答してみると、そこにはタバコを吸っている自分に向かって、文句たらたら嫌味をグタグタ言う輩が誰もいないからではないか、ということに気が付いた。


自分の周辺には誰もいない、さわやかな秋晴れの公園のベンチにたった一人で座っていて、そのことだけで十分贅沢な時間であって、タバコごときに頼るべき必要もなく、戦う相手も誰もいない奇跡の時間だったのだ。

そうなのだからタバコを吸う必要もないはずなのに、なぜタバコを吸おうと思い立ったのかというと、数日前に買い求めて忘れてしまっていた携帯灰皿がかばんに入っているのを急に思い出したからなのだ。最近なんでも忘れてしまうのだから、何もこんなところでどうでもいいことを思い出さなくてもよさそうなものなのに、もう思い出してしまったのだからどうしようもない。


滅多にないだろうと思える秋日和の、朝の公園のベンチ。しかもたった一人。

この十数年間、タバコがこれほど上手いものだと感じたことはなかった。ついつい2本も立て続けに味わってしまった。

この話は誰にも言わないつもりでいた。私だけの秘密の楽しみにしておこうと思った。

今このブログを書き始めたのが午後5時頃なのだが、黙っていられるのはそれが限界だった。


by threewedge | 2014-10-29 17:48 | Comments(2)

間もなく新商品が完成する

もう、これからは、仕事で出張するなどということはないだろうと思っていたのだが、気の持ちようで、なせば成るものだということを、一昨日体験することになった。


一度消えてしまった情熱というかやる気というものが、再び燃えあがることがあるなどとは思いもよらなかった。

これまで手慣れたことに関しては、特別な思いを持たなくても、淡々とこなしていけるもので、それが日常になっていて、毎日仕事を続けていてもなんら苦痛になることはない。

しかし、これまでやったことが無いクリエイティブな仕事を手掛けるとなると、それを手掛けようと思い立った途端に気持ちが萎えてしまって、ため息をついてへたり込んでしまう始末だった。


ところがどうしてなのだろうか。

このところ、ある開発商品を創り出そうと思い立ってから、一昨日は静岡市まで出張してきたのである。

静岡くらいの出張などたいしたことではない、と思う方も多いかも知れないが、これが温泉にでも行くならまだしも、仕事ともなると今の私にはほとんど命がけに近い行動なのだ。


100CLUBの商品群のほとんどはオリジナルで、誰もやったことが無かった生馬肉やサプリメントの商品化は、今、思い起こしてもとても正気の沙汰ではなかった。

今の私では、とてもその気力、体力は覚束ないが、このたびはその頃の3分の1くらいが復活したのではないかとすら感じるほどで、自分自身驚いている。


そのようなことで、100CLUBでは犬や猫たちのためのオリジナル新商品の数種が間もなく完成することになるだろう。

少なくともそれまでは、今の情熱を持続させなければならない。そのための方法は十分な経験のあることなのだから何とかやり切れると思っている。


by threewedge | 2014-10-22 17:02 | Comments(0)

狂犬病ワクチンの強制が少し弱まるかも知れない

総務省が厚労省に対し、犬の狂犬病ワクチンを毎年4~6月に実施している件に対し、その時期に犬の体調が悪かったりする場合もあるだろうから、実施時期をもっとフレックスにした方がいいのではないかと具申した。

今朝の新聞のニュースである。


それに対し厚労省は、フレックスにすると狂犬病のワクチンの接種率がダウンするだろうからこれまで通り4~6月に実施すべきだと言っている。

4~6月に集金されるであろう莫大な資金が、後ろに伸びて、なお集金額が減ってしまっては大変だという厚労省の考えなのだろう。

ここに関して、犬の健康のことなどさらさら考慮されてはいない。


そもそも、私は狂犬病ワクチンの接種には反対派であるが、このことを言うと賛成派の方から猛反撃を喰らうことは承知の上なのだが、総務省の考えの中には、もう狂犬病のワクチンのことで目くじらを立てなくてもいいのではないかというような考えも入っているのではないかと推察する。


そもそも、狂犬病のワクチンは犬のために実施されているのではなく、人間が狂犬病を恐れているからなのだ。それだから管轄が厚労省になっているのである。

犬のためを思えば、それほど恐れる狂犬病のワクチンは人間が打てばいいのだ。

それに何回も言うように、猫や野生動物など、狂犬病はあらゆる哺乳動物に発症するのだから、犬ばかりを目の敵にすること自体ナンセンスの極みなのである。


多くの愛犬家がこのことを知らず、また知ってはいてもお上が強制することには逆らえないという、長いものには巻かれろ的な日本人らしい感覚なのであろう。

ぜひこの総務省の勧告をきっかけに、狂犬病ワクチンが禁止になれば、どれほど犬たちが救われることになるだろうか。

それこそ、私の夢が実現することになる。


by threewedge | 2014-10-15 11:17 | Comments(0)

もっと真面目に飼いましょう

もしかすると、野良犬や猫などの方がもっとましなものを食べているのではないか、と思えるほど、ドッグフードやキャットフードの中身はひどいものだと思っている。

危険過ぎるのだ。


犬や猫たちに対する飼い主さんの愛情たるやただ事ではない。

そうでありながら、その犬や猫たちに与える、あえて言うが「餌」は、ちゃんと中身を吟味して選択しているのだろうか?

とてもそうとは思えない。


中身をチェックしようとしても出来ない仕組みになっている。成分表示義務が80%なのだから残りの20%については知ろうと思っても知ることはできない。

つまり、「餌」の選択には、実は何の根拠もなく、人に勧められたからとか、巧妙な宣伝文句に踊らされて、この上なく大事な飼い犬や猫たちの「餌」を「食事」などと言って毎日与え続けているのだ。


人の言うことなど無防備に信用できるものなのだろうか?

宣伝の本質は嘘だということを知らないのだろうか?

100%ピュアな犬や猫たちは、そんな事とはつゆ知らず、飼い主さんが与えるままに、危険極まりないドッグフードやキャットフードを、仕込まれた嗜好品につられて毎日食べ続け、いずれはその食害に苦しむことになる。迂闊にも、そうなってから飼い主さんも苦しむことになる。


何でこれほどバカなことが何年経っても続くのだろうか?

私は、このような惨状を見るに見かねて、怒りをモチベージョンに100CLUBを始めて17年経つのだが、その状況はまともになるどころか、インターネットの普及によってより深刻になりつつある。


生馬肉を食べさせてもらっている犬や猫たちは、日本全国で0・01%位しかいないのだろうと思っているが、その犬や猫たちは本当に幸せ者だと思っている。


犬や猫たちと暮らすことの恩恵は、何にも代えがたい極めて重要な要素を秘めている。

誤解を恐れず言うならば、今や人間は、犬や猫と暮らさねば正気など保てないのではないかと思うほど、暮らす社会が病んでいる。


それほどの癒しを私たち与えてくれる犬や猫たちを、もっと真剣に、真面目に飼育しようではないか。

私自身、改めてこの問題と戦い抜いていこうと、今心に決めている。


by threewedge | 2014-10-13 17:29 | Comments(0)

村上春樹またもや賞とれず

1963年5月。モダンジャズのピアニスト、セロニアス・モンクが初来日公演をサンケイホールで行った。

私は19歳で、田舎から汽車に乗って公演を聴きに東京へ出掛けてきた。


その前後、アート・ブレーキー、マイルス・デイヴィス、ソニー・ロリンズ、キャノンボール・アダレイ、エラフィッツ・ジェラルド等々、きら星のようなジャズマンたちの来日公演はことごとく聴きに行った。


その中でも、セロニアス・モンクの奇人ぶりは知られていて、順当に演奏がなされるのかどうか、ということも話題になっていたように記憶している。

何曲目だったか、モンクのソロが終わってテナー・サックスのソロが始まったとき、テナーソロのバッキングもしないで、モンクがピアノの席からフラフラと立ち上がり踊りながら舞台を行ったり来たりしだした。

そして、再びモンクの演奏するタイミングになったとき、余りにもピアノから離れていたため、モンクは相当慌ててピアノまで小走りに走って、座る間もなくピアノを弾き始めたとおもうと、やおら肘で激しく鍵盤をたたいた。


奇人、怪僧など、モンクに張られたレッテルはおよそ常軌を逸しているかのようなもので、行動もそうならその音楽性も特異なものであった。

ジャズの中でも、そのユニークさにおいては際立っていて、マイルス、ロリンズ、コルトレーンなど、モンクの影響を受けたミュージシャンは数多い。


モダンジャズの時代において、セロニアス・モンクの独創性は群を抜いていたのである。今でも毎日聴いているジャズの中でも、モンクを聴こうとするときは、特別な頭の切り替えを必要とする。そうしなければ、研ぎ澄まされたような一音一音を迂闊に聴き逃してしまうのではないかと思うからだ。


何でこんなことを書いてしまったのというと、数日前「セロニアス・モンクのいた風景」というタイトルの村上春樹の編・訳本が出てそれを買ったのだ。

そして昨晩その本を読んでいるところTVで、今年も村上がノーベル文学賞に選ばれなかったとの報が流れた。


これからはジャズを書いたものだけでなく村上の、小説も読んでみようかと思った。

どうして毎年賞をとり逃してしまうのだろうか。

賞をもらおうがもらうまいが村上春樹は変わらないし、どうでもいいことに思える。


by threewedge | 2014-10-10 14:59 | Comments(0)

国産馬の生産が激減している

たまたま、競馬の凱旋門賞のLIVE放送を見た。

日本からも3頭の駿馬が出走した。これまでにはどうしても優勝に届かず何回か2着になったことがある。

放送では、今年こそはという意気込みを、発走前興奮気味に絶叫していた。

結果、日本勢は完敗だった。

それまでのお祭り騒ぎは一変し、まるでお通夜のような有様になってしまった。


いま日本では、競馬、特に地方競馬場の閉鎖が相次ぎ、北海道での馬の生産が激減している。

そんなこともあって、凱旋門賞でもし日本の馬が勝つようなことがあれば、少しは日本の競馬界も盛り上がって、馬の生産も増えるのではないかとの、さほどあてにはならない推量をもっていたのだが残念な結果となった。


100CLUBでは、犬や猫たちの「食」に馬肉を推奨して17年経つのだが、当初はアメリカ産の馬肉を原料としていた。いまはアメリカでの生産は出来ないのでメキシコに牧場が移っているのでメキシコ産ということになっている。

その後、後発の同業他社が国産の馬を原料としたため100CLUBも国産馬の扱いをはじめ、現在では秋田産のより良質な馬肉も取り扱うようになっている。


しかし、国産馬については生産量が年々激減し、品薄状態が続きお客様には大変ご迷惑をお掛けするような事態が続いている。

それでも100CLUBでは秋田産、国産、メキシコ産の3ルートから調達しているので、どれも品切れということはない。

特に、100CLUBの創業以来続けている定番商品であるメキシコ産の「フレッシュ・カスタムフード・ダイスカット」は、食用馬として生産されている馬を用いているため、肉質も良く、改めて推奨するアイテムにしようと思っている。


ただし、どのアイテムも品薄イコール価格の高騰という問題があり、しばらく頭の痛い思いをしなければならないのだが、犬や猫たちの健康を第一に考えれば何とか乗り切らねばならないと気を引き締めている。


by threewedge | 2014-10-08 12:49 | Comments(0)

鯨は仕方ないけど馬は許して

「食」は文化だという。したがって鯨は日本の食文化だから、捕鯨は許されるべきだと、一般の人たちはどう思っているのか分からないが、日本の体制側では世界の多数の反対意見と対決している。


鯨が日本の食文化であると意識しているのは、はたして世論としてどのくらいの割合になるのか分からないが、自分自身、いつごろ鯨を食べたことがあるのか、とんと記憶がない。鯨の消費量が一番多いのが長崎県だというのだが、たぶん5島列島ではクジラやイルカの追い込み漁をやっていて、伝統的に地産地消されていて、それなら5島には食文化があるといって差し支えないだろう。和歌山や東北でも同様で、捕鯨が盛んに行われているようだが、東京にいて、鯨を毎週のように食べている人がいるのだろうか。


ポール・マッカートニーが、かつて、日本のイルカ漁や韓国の犬肉食、中国の野犬の撲殺について批判をし、そんな国では絶対に自分のコンサートはやらない、と公言したことがある。

それは嘘だったことは今は誰でも知っている。


今、アメリカでは、州によって馬の屠畜が禁止されている。馬肉食はアメリカ、イギリス、オーストラリアなども同様で、人間が馬肉を食べないのだから、犬や猫にも馬肉が回ってくるはずがない。

そのような国の犬や猫たちは可哀想だと私は思っている。


日本では、野生の鹿や猪そして猿、またアザラシやセイウチなどの野生動物が増えて、農業や漁業に甚大な被害を与えている。このような動物を科学的な根拠にもとづいて調整する作業というのは必要なことだと思うのだが、殺生を忌み嫌う感情論ともいえる世界的な世論を説得することは容易なことではないのだろう。


また、日本の調査捕鯨に対し国際司法裁判所がNO!と結論付けたことからみても、日本の国際感覚のズレを感じざるを得ない。

日本人の感覚がまともなのか、それともズレてしまっているのかという課題は、鯨問題だけではなく、様々な政治課題を鑑みても、日本に住み日本のメディア情報だけを鵜呑みにしていたのでは、新しい時代のグローバルスタンダードを把握することはできないのかも知れない。


それにしても、馬肉食だけは国際司法裁判所に掛けられるようなことが無いよう祈っている。野生ではないのだし家畜の位置付けなのだから心配ないとは思うのだが。


by threewedge | 2014-10-06 15:30 | Comments(0)